ロールプレイングゲームやテレビゲーム好き必見サイト!
イースIV Mask of the Sun -a new theory-
 |
人気ランキング : 1,421位
定価 :
販売元 : タイトー
発売日 : 2005-05-26
発送可能時期:
価格:
|
 |
これも酷いな。でもPS2版イース3よりはマシ。 |
スーパーファミコン(以下SFC)版・PCエンジン(以下PCE)版と比べると、私もLeoLeoさんと同じくPCE>>>>>PS2>>SFCとなります。
PCE版に比べてBGMや声優の演技が大幅に迫力不足なのは仕方ないとして、遊んでいて非常にイライラしました。
ストーリーやゲームシステムの「アレンジの方向性」それ自体はSFC版・PCE版より気に入っただけに、作り込みの甘さが余計に惜しい。
その点では将来発売予定のPS2版イース5に多少の期待が持てました。
本当は評価を星2.5にしたかった。
ところでPS2版イース3〜4をプレイしている間ずっと思っていた事ですが、タイトーのスタッフは「イース」というシリーズを何か勘違いしていませんか?
前に某BBSにも書き込んだ事ですが、私から見れば「イース」は正義・悪・光・闇・感動といった要素を声高に主張するのが似合うシリーズではないと思うのです。
主人公アドル=クリスティンは「冒険家」です。
結果は別として、決して「正義の味方」を職業にしている訳ではありません。
それ故にプレイヤーとして感情移入の余地があるのではないでしょうか?
 |
Xを買う気はあるが、期待はもうしない |
クリアしないうちに売ってしまった…Vは何とか耐えたけど。
ゲームバランスが適当すぎてストレスが溜まるだけのゲーム。
セーブ制限かける意味が分からない。「優しさ」を忘れてる。
ストーリー展開も「え?」っていうような流れが多々…絵も微妙。
くっそーイース大好きなのに…orz
TAITOのセンスないリメイクは脱帽もの
 |
イースは全機種全種類制覇しているのでやったのだが |
コンシューマもfalcomの手で納得のいくようにじっくり作り直してほしいと思う出来。
falcomが制作しないことで、コンシューマのリスク分散を図っているのだろうが、もはやfalcom本体が手をかけないと自分たちがかかわっていないのに「クソゲーメーカー」というレッテルを貼られかねないできになってしまっている。
細やかなデザインと気配りのfalcomゲームとは裏腹な出来なので、正直いって脱力感というか悲しさを感じるのである。
熱狂的なfalcomファンとしての要望というより、切なるお願いといおう。
これ以上、タイトーの手でfalcom作品を汚されないようにしてくださいと。
 |
はっきりいって、今年最低クラスのゲーム |
タイトルのまんまです。
はっきりいって、めちゃくちゃつまらんです。
まず、戦闘システム、これはアクションゲームなのに当たり判定がめちゃくちゃいいかげんです。それに強、中、弱、攻撃に分ける意味がわからない。ほかのレビューのとおり、中攻撃だけやれば普通に勝てる、弱も強も必要性を感じない。それと、一番最低なのがロードとセーブ、これはイライラするほど待たせる。(プレステ2初期のゲームかと思わせるぐらい)
俺自身は、イースVIがかなり面白かったから期待して買ったが期待はずれだった。
 |
総プレイ時間は… |
8時間くらいでした。
時間としては短いのですが、何度も同じ所移動したり、その度に雑魚キャラ相手にしなければいけなかったりと、面倒な事に時間がかかったという感じが強かったですね…
まぁ、グラフィックは綺麗だし、敵を斬るアクションは爽快でしたが…
また、他の方が言われているように、セーブがダンジョン内では出来ず、ボスの直前でこの先にボスが居ると分かる所もあれば、分からない所もあるという中途半端設定…
そのため、ボスに気付かずに特攻⇒敗北⇒ショボーンっとなった上に、ロードしたらやられる前に所得してた経験値&アイテムはなくなってて、またまたショボーン
何度も同じ所に、同じ事をしに行くのは萎えます…
それから、雑魚キャラが強いのと、気張ってレベル上げてボスに挑んだら、ダメージ1って…しかも中攻撃だけでクリアーできるゲームって…
決してゲームバランスが良いとは言えませんね。
最後に、読み込みのロード回数が多く、1回あたりの時間も長いのも改善して欲しいところです。