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ワイルドアームズ最新グッズ情報チェック

ワイルドアームズ ゲーム の最安値をチェックして少しでも得をしてワイルドアームズのゲームを購入しましょう。

ワイルドアームズ 攻略本 なども発売されており、裏技なども色々と掲載されていたりしますので、こちらも最安値順に紹介していますので、まだワイルドアームズを攻略できていない方は役立つ攻略本やほしかった設定資料集などがあるかもしれませんので、チェックしてみては如何でしょうか。

またワイルドアームズ サウンドトラック なども発売されていますので、CDを聞いてワイルドアームズの色々なシーンなどを思い出したり、どっぷりとはまっちゃいましょう。


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ワイルドアームズ ザ フォースデトネイター(初回生産版)

http://images.amazon.com/images/P/B0007CVYLA.09._SCMZZZZZZZ_.jpg 人気ランキング : 113位
定価 :
販売元 : ソニー・コンピュータエンタテインメント
発売日 : 2005-03-24
発送可能時期:
価格:

   広大な世界「ファルガイア」を舞台に、4人の少年少女たちが旅するRPG「ワイルドアームズ」の新章編。今作では世界大戦後のファルガイアで、彼らを狙う異能の集団「ブリューナク」との戦いが描かれる。
   主人公の「ジュード」をはじめ、「ユウリィ」「アルノー」「ラクウェル」ら個性あるキャラクターたちには、それぞれ戦闘特性が設定されているほか、武器や防具を装備できるシステムが復活。
   また、今作で新導入となるHEX型のシミュレーションタイプのバトルシステムでは、キャラクターの特性や地勢に合わせてバトルを展開するなど、戦闘場面での戦略性が一層高くなっている。
   イベントシーンではCGを駆使したビジュアル演出の強化のほか、ボイスが導入された。フィールドシーンでは謎解き、パズル要素はもちろん、「ジャンプ」や「スライディング」などの操作が導入され、アクション要素も加わっている。
   初回生産版には、プレイ初期の攻略ガイドや、キャラクター解説、設定イラスト、ゲームデザイナー金子彰史氏のコメントなどが収録された小冊子「ファーストガイドブックレット」(48ページ)が同梱されている。(江口 三七十)

重い…。

ワイルドアームズシリーズは、今作が初めてでしたが、
初めてでも結構楽しめる作品でした。
HEXの戦闘も、気にしていた程難しくなかったし、
『次はアイツだから、先にアイツを倒して…』と、
考えながら闘えたのも良かった。
ロード時間も快適で、
コンティニューもスムーズで。
でも、ちょっと目につく所が多かった。
その一つに視点変更ができないというところ。
常に主人公の後ろに視点が固定されていて、
一見便利!と思ったのだけど、
やってみると動かせないので、
宝箱がどこにあるのか分からなかったり、
グッズをぶつけて解く仕掛けなどでは
間隔がつかめずイライラしました。
それと、ストーリーが重い…。
予備知識もなく買ったのですが、
あまりにも戦争色の強いストーリーに、
『こういうゲームだったの?』と。
ことあるごとに、『正義とは!?』
『大人が――』とか。
固執しすぎじゃない?
中盤でお腹いっぱいでした。
ストレートすぎたのも、逆に辛かった。

お勧めできるかどうかは、人次第。
今から買う人は、『これがあるから買いたい!』っていうのを
ハッキリさせてから買わないと、
ちょっと痛いかもなーと。

作り込み不足

今回のウリであるHEX制のバトルですが、非常にバランスが悪いです。
雑魚戦で初期配置のHEXが真ん中だったりすると、ユウリィ等防御力の低いキャラクターは何も出来ないうちに戦闘不能に陥ります。
その反面、ラクウェルのイントルードでの連続攻撃は、ボスを瞬殺するほど。
この攻守のバランスの悪さは、明らかな作り込み不足でしょう。試作品臭さが拭えません。
さらに、アウトフィールドが無いこと、イベントシーンの大部分がキャラクターイラストによるスキット形式であることなども、この作品の「薄さ」に拍車をかけてしまっている気がします。
この作品がナンバーズの中では異端児に当たることは重々承知していますが、正直、これは「ワイルドアームズ」の名を冠するに相応しいゲームであったかどうかは疑問です。
マンネリ化していくシリーズに新たな境地を求めることは決して悪いことではありませんが、「試作品」のような商品を世に送り出すことだけは止めて頂きたいと思います。

シリーズ通してプレイしてきて…

これはまだこれでアリかな?と思ったのは私だけですか?
まずダンジョンが謎解き性からアクション性に変わった点ですが、
私はアクション性のほうが好きだったりします。
謎解き性はどうしてもやらされてる感が強いので…。
でも、今までのWAで謎解きが好きだった人には許せないでしょうね。
キャラが子供ばかりだという点と、会話とストーリーがよく分からんという点は、
まあこのストーリーは「子供と大人の考え方の違い」を表すものだと私は思っています。
もちろん賛否が激しいのは当然ですが、私は別にいいと思います。
ただ、子供の会話なのに小難しい言葉が多かったり、
魅力的な敵キャラ達がいともあっさり死んでいってしまうのは気になったかも。
あと「荒野が似合うRPG」とはちょっとかけ離れてしまったかもしれないです。
戦闘はHEXシステムという、従来の正統派から大きく変わりましたが、
これは素晴らしいと思います!
これだけ様々なRPGが出てきている中で全く新しい戦闘システムをよく出せたなという感じです。
ただ、ちょっと戦闘バランスが悪いかも。
ジュードとラクウェルは頑丈だけど、アルノー・ユウリィはかなりやられやすいです。
基本的なダメージバランスが上がったからでしょうか?
全体的に見て、タイトルの「デトネイター」という名の通り、
新生ワイルドアームズと見ていいでしょう。
いままでのシステムがとにかく好きな人には納得いかないと思いますが、
まあ割り切って別物と考えるのもよしかと思います。

なんていうか、みんな元に戻して〜

買って初めて「損した」と思ってしまったゲームでした。キャラに惹かれて歌に惹かれて、予約して、壁紙ダウンロードまでしたのに・・!
(ここからネタばれ含みます)
ストーリーは最初は良かったけど、先がかなり読めてげんなりです。
でも、ストーリーよりひどかったのは会話。悪いのですが、あまりにも小難しい言葉ばかりで笑ってしまいました。だいたい普通の会話に「落涙(らくるい)」なんて言いますか!?セリフがくさいというか、あり得ない会話・・。聞いていて頭がいたかったです。
レビュアーの方々も皆言っていますが、「大人」という言葉を必要としているような内容ではない気がします。主人公がせいいっぱい頑張る話じゃだめでしょうか?子供と大人の何が言いたいのかよく分かりません。キャラがきれいで声もいいのに本当にもったいない!
ストーリーと会話でダメダメになっていると思います。
あと、3Dにしたいのか2Dにしたいのかはっきりして欲しい。戦闘の新しい感覚が良かっただけに、会話の2D画像には閉口しました。
最近のゲームは制作者側の気分だけで作っている気がします。もちろんプレイヤーに踊らされて作るのは、クリエーターとしては良くないですが、説得力のないものは、作らないで欲しいです。
ワイルドアームズ2が一番好きでした。あれくらい、意外性のある方がよかったな〜。

初のWAだったんだけど…

友達が「WAだから面白いかもね」と言うので買いました。
まあ、最初の方は好印象だったんですが…。
まず、いいなと思った点。
・CVが入ってる(自分はあまりCVの入ったゲームがやったこと無い)
・そのCVのキャストが結構合ってる。
・HEXの概念は新しい。よく考えた。
こんな感じ?次、駄目なとこ。
・台詞がなんていうかクサい。よくこんな事言えるよなと思う。
・せめて生かしといてあげようよ、ボスキャラを。
・テーマの「大人には分からない」が本当によく分からん。
・戦闘ですぐ死ぬ。特にユーリィ。
挙げればきりが無いと思うのでこれくらいに。
クリア後に友人に1と2を借りましたが、断然そっちの方が良いです。
つーか同じシリーズなんですかね?これが。
まあ、WAの名前に免じて星二つ。



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