ワイルドアームズ アドヴァンスド サード PlayStation 2 the Best
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人気ランキング : 359位 定価 : ¥ 3,150 販売元 : ソニー・コンピュータエンタテインメント 発売日 : 2002-11-07 発送可能時期:通常24時間以内に発送 価格: ¥ 3,150
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この価格で!? |
2002年の3月に発売された当ソフト。
それがはやくも価格を下げて参上です。
1・2とプレイしてる方は世界観が分かっているのでお勧めです。
しかし、初めてワイルドアームズ3に触れる方は
1・2どちらを先にプレイすることをお勧めします。
世界観が独特、しかも、アイテムなども名前が独特です。
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昔ながらのRPGファンへ贈るRPG |
このゲームは、ダンジョンの仕掛けを解いたり、特殊な戦闘
(例:守備力の高い敵に対して、火の魔法を使って、次に氷の魔法を使って、次に物理攻撃)
をしなくてはならないボス戦など、多くの場面で頭を使います。
また、世界中で情報を集めないと次に進む町やダンジョンを発見できないというのも、
今のゲームにはあまりない特徴です。
さらに、ストーリーに関係ないイベントがたくさん用意されており、
それらをクリアすることによってエンディング後にオマケが楽しめます。
私のような古い世代の人間が今のRPGを楽しめないように、
最近の人にはこのRPGは、あまりに面倒で楽しめない思います。
昔のRPGが好きな人や、FFよりDQが好きという人にオススメします。
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さすが人気のシリーズ |
1、2とプレイし、これも発売と同時に購入しましたが途中で飽きてしまい放置。
そして久しぶりに最初からプレイしたところなんでこんなに面白いものを放置していたのかと昔の自分に疑問を感じるほどでした。
気になるところ
・ダンジョンで視点の限界があり仕掛けが見えない。おかげで進むのに苦労するところがあります。
・次の目的地の場所がわかりづらい。
・サブイベントをクリアしていかないと楽に進めない。
・途中セリフが自動で進んでしまい、早すぎて読めない。
いいところ
・シリーズ通しての世界感 口笛と荒野のRPGの謳い文句は今作も健在。
・4人の主人公一人一人細かく書かれていて、その一人一人のエピソードが自然に盛り込まれて素晴らしいストーリーとなっている。
・サブイベントに時間はかかるが時間をかけただけダンジョン攻略が容易になってくる。
・シリーズお約束のグッズを使ってのダンジョン攻略
・戦略を駆使したボス戦
・Chapterが進むごとに変わる魅力的なオープニング
・敵の強さやアイテム、お金などのバランス
トータル的にみて戦闘、ダンジョン攻略、ストーリー、キャラクターなど素晴らしい部分が多く、1、2をやったことがある人ない人、どちらにもお勧めします。
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意外と面白いです |
FC、SFC世代の僕としては最近のRPGにはついていけず、「とりあえず買ってみる→途中で投げ出す→売る」の黄金パターンを近年ずっと続けてきたわけですが、この作品は久しぶりにRPGとして最後までやり遂げられました。
僕がなぜ最近のRPGで挫折してしまうか?理由は戦闘がめんどくさくさいからです。昔のRPG(FF、DQ、ロマサガ、クロノ等)は1日中レベル上げしていても飽きないんですよね。それに比べ最近はとにかく戦闘がめんどくさい・・・。これって僕にとっては致命的です。
しかしこの作品、なぜか戦闘に飽きがこないんです。なぜでしょう?(爆)
西部劇とSFが混ざったような世界観や音楽、魅力的なキャラクター達、今までに無い独特の戦闘システム、なかなか出会えない!!具屋、盛りだくさんのサブイベント、攻略本が無いと結構辛いダンジョンの謎解き、難解なストーリー・・・。実際にプレイして見て「あっ、こんなRPGもあったんだ」って思うような作品です。
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すばらしい |
全てを台無しにするくらい、とんでもなくかったるい戦闘!
このゲームはその一言に尽きると思います。
冗談抜きでここまでかったるいのは中々ないです。
これは、殿堂入りモンですよ。
エンカウント率結構高いのに、雑魚にそんな時間割きたくないよ。
もう一度言います、ホント戦闘がダルダルです。
どんなに素晴らしいストーリーでも。他の要素がどんなに面白くても
続けるのにはかなりの忍耐力を必要とします。
あくまで私見ですが・・・・・
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