シャドウハーツ PlayStation 2 the Best
現実世界とファンタジーが上手くブレンドされた独特な世界観とキャラクター、そしてスリリングなバトルが好評を博したPlayaStation2オリジナルの秀作RPGとしてユーザーの記憶に残っている『シャドウハーツ』が「PlayStation 2 the Best」として買い求めやすい価格で再登場した作品だ。
1913年の中国大陸を舞台に、モンスターに変身できるという特技を持つ主人公・ウルとミステリアスな少女・アリスらが活躍する多国籍情緒漂う怪奇ロマン的RPG。霧雨降るパリの郊外で起こったイギリス人神父惨殺事件を発端に、その後ストーリーは広大な中国大陸で展開されていくことになる…。
バトルシステムは、ボタンを押すタイミングが攻撃や魔法の効果を決定する「ジャッジメントリング」システムを採用。円形のゲージに配置されている“ヒットエリア”に針が上手く止まるようにボタンを押すことで“クリティカル”などを繰り出すことが可能だ。
「テンポがよくシンプルではあるが単調」「やり応えはあるものの複雑で冗長」のどちらかのパターンが多いと思われる戦闘システムだが、簡単でいて適度な緊張感、さらにテンポ良い戦闘を味わえる本システムはなかなかの好印象。主人公・ウルは強いモンスターに変身できる特技「フュージョン」を持っているが、使いすぎるとそのキャラクターの“正気度”を現す「サニティポイント」が0になり暴走してしまうので注意が必要だ。(大山 杉太郎)
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まさに名作と言える作品 |
ベスト版で何かいいのがないかを探していた時に、アマゾンさんのページでシャドウハーツをみつけてすぐに買いました。
やってみたらこれがすごく面白い。
まずキャラクターが、みんないい意味で性格も見かけも変わっているんです。私は、主人公なのにいい加減な性格なウルがとっても好きになりました。(笑)他のキャラクターもいい感じで、プレイした人は、すぐにこのメンバーの魅力に引き込まれると思います。もちろんその魅力には、メンバーのシリアスな部分も含まれていて、EDを迎える頃にはそれを含めて私はこのメンバーを大好きになりました。
この作品は、私の一番のお気に入りなので、すべての人に自信を持っておすすめします。
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おもろい |
〜ただ安いからと、2が出るから気になって買ったのですが、ちょっとだけやってすぐに「これは面白い」と感じました。ストーリーも戦闘も面白いのは当たり前ですが、一番すごいと思ったのは全てのアイテムや敵モンスターにグラフィック付の説明画面がある所。集めたり敵を倒したりすぐのが楽しくなります。装備を変えたらちゃんと戦闘シーンでは持ち替えてます〜〜。〜
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良作 |
パッケージに『暴力シーンやグロテスクな描写・・云々』と書いてあったので、
ちょっと悩みましたが思い切って購入しました。
(ホラーは大嫌い!!すごく怖がりです。)
全体的にオドロオドロした雰囲気(特に前半は血みどろです。)ですが、
後半からは感動に変わります。
EDはGOODとBADの2種類あるようです。
(私はGOODしか見てませんが・・・)
特にレベル上げを一生懸命することもなく、サクサク進みクリア出来ました。
このゲームの売りであるリングシステムは
慣れないうちは難しく感じるかもしれません。
でもやってるうちに慣れてきます。
ただ何をするにしてもリングが回るので、それが少し面倒でした。
ベスト版のこの値段では充分すぎるほど楽しめました。
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オススメ!!!! |
昨年シャドウハーツを買ってPlayした後直ぐ手放し(めっちゃ面白かったですよ)先月シャドウハーツ2を買って今日クリアしました。
そして、再びシャドウハーツを買いにお店に走りました。
今までのRPGではクリアすると手放してましたがこれはずっと大切に持っていたいと思えたゲームです。
シャドウハーツ→シャドウハーツ2とやる事をオススメします。
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やっぱり2の方がいい |
これはこれでいいです。ただ2と比べてしまうと少々グロくて、ストーリーも短いので評価はイマイチ。2をやる為にやるといった感じの方がいいのでは。
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