真・三國無双3 猛将伝
三国志演義の世界を舞台に、広大な戦地を駆け巡り敵をバッタバッタとなぎ倒す爽快歴史戦略アクションゲーム『真・三国無双3』の新装版。武将、エピソード、アイテムなど新要素を追加して新たな戦いに挑戦できるようになっている。 新たに追加された「列伝モード」では、『3』に登場する全武将、なんと42人分専用の列伝(ショートシナリオ)を最初から遊ぶことができる。史実の有名な戦いや架空のシチュエーションをはじめ、内容のすべてが新シナリオだ。もうひとつの新モード「修羅モード」はランダム発生するステージをひたすら勝ち進み、アイテムを手に入れるというもの。どこまで戦えるか、力の続く限り修羅のごとく戦場を荒らし、無心になって極限に挑もう。 新生「チャレンジモード」では、『3』に収録の4つのコースに加え「連闘」が追加された。武将の成長が反映された状態でプレイできる難易度の高いチャレンジモードなだけに、やりこみがいのあるプレイが楽しめる。難易度については、5段階まで選択可能になり、究極の難易度「達人」と手軽な「入門」が追加された。レアなアイテムも増え、列伝モードでの達人レベルでしか取得できない最強最高究極の「Lv.11」の武器が新たに登場。いったいどんな付加効果があるか楽しみだ。 本作は単体でもプレイできるが、『3』と組み合わせれば『3』で選択可能なモードも遊べるほか、『3』のセーブデータを本作に引き継ぐことができるのでプレイの幅は一層広がる。『真・三國無双3』をやりこんだ人もこれからという人も、思う存分奮闘してほしい。(江口謙信)
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長所と短所が多い |
賛否両論だった前作「真・三國無双3」。
今作では無双2や2猛将伝にあったあの爽快感が戻ってきてよかった気がする。
列伝モードは一度やると飽きる。特に3の段階で完全に鍛えていると余計物足りなく感じる。とはいえ、笑えるシナリオ、感動するシナリオがあるのでこれだけは人それぞれ。
修羅モードは面白い。架空のシナリオで味方を集め、ひたすらステージをクリアしていく。これだけだと単調に思えるが、決してそんな事はない。なかなか出ない回復アイテムを求め必死に戦い、また依頼を達成する、などの自分なりの「目的」を持って遊べる。それは非常に良かった。何せ死んだらその時点でゲームオーバー。折角取ったアイテムやレベルアップした武器も全てパアになるのだからスリル満点だ。
但ちにセーブしてモードを終了すると次に始める時に最後にセーブした時の状態でスタートするので、それをやると飽きてしまう恐れがある。
まあ、今作くらいの出来なら、来春発売予定の「戦国無双」もある程度期待出来る。
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楽しかったです。 |
私の中では、3で最大の懸念だった
「敵が5人1組ずつでしか襲ってこない」点と「近づかないと敵が行動しない」
という、完全に爽快感を失ってしまった部分が修正されていたので、十分楽しめる作品になっています。
3段階だった難易度に「達人」と「初心者」が加わったことで、幅広い
ユーザーに対応しています。
達人はそんなに難しいというわけではなく、熟練者には物足りないレベルかもしれませんが。。
3の拡張版という形になっていますが、これ単体でも十分楽しめます。安いです。オススメです!
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修羅モードが いい(≧∇≦)b |
列伝モードは正直難しくて、すぐに諦めてしまいました。
簡単なキャラの列伝はものすごく簡単なんですが、難しいのは易しいレベルでも結構難しいです。
でも、修羅モードは今まで鍛えたキャラも全部初期状態からで、
しかもシナリオはランダムなので、何度でも楽しめます。
何度もやっているとワンパターンに思えてきますが…。
隠し設定のネオロマンスが楽しいです。
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いい! |
列伝モードは様々なタイプのステージがあり、手軽にプレイ出来る物もあって時間があまりない時でも楽しめます
修羅モードは逆にじっくりとやるタイプかな?1ミッション事にセーブ出来ますから、毎日少しづつ進めることも可能ではあります
大量に雑魚が来るようになりつつも、処理落ちや雑魚兵が消えるといった現象もほとんど起こらなくなったのも嬉しいですね
チャレンジモードも成長させた武将で出来るようになったので、また新鮮な気分で楽しむことが出来ました。
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新モードが面白い |
列伝モードは各武将の有名なエピソードを元にして作られていて、様々な状況のステージが楽しめていいですね。
一度クリアすれば他の武将でもプレイ出来ますし。
修羅モードはどこまで進めるかを楽しむのもいいですが、私は面も飛ばさずにのんびりとプレイしています。
好きな武将を3人まで引き連れて一緒に戦うのは楽しいですね。
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