Devil May Cry
「バイオハザード」シリーズの三上真司が手掛けた3Dアクションアドベンチャー。このゲームは、ミッションクリア型でシナリオが進む。プレイヤー魔剣士「ダンテ」は、次々と示されるミッションをクリアし、魔城に秘められた謎を解き明かしていかなければならない。主人公ダンテは華麗に宙を飛ぶジャンプ、弾数無制限で撃ちまくれる二丁拳銃、さまざまな魔力をもつ強力な剣など、非常に爽快感のある動きや攻撃で次々と現れる敵を殲滅させていく。 おどろおどろしい「魔界」の描写は非常にクオリティーが高く、巨大な蜘蛛の姿をした「ファントム」など異形の悪魔や、恐ろしい数々のトラップはプレイヤーに緊張感を常に必要とさせる。非常に歯ごたえのある作品となっていて、上級プレイヤーもうなる難易度になっている。ただし簡単操作や優しいモードに切り替えることもできるので、上級者でない人も十分に楽しむことができる。(樋口浩二)
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爽快感 |
このゲームはあの有名な『バイオハザード』シリーズを手掛けたスタッフが
送るアクションゲームです。
敵を『ショットガン』といったバイオシリーズお馴染みの武器を使ってガンガン撃ったり、剣でバサバサ斬り倒して、ミッションをクリアしていきます。
当然、バイオシリーズを手掛けたスタッフだけあって、『怖さ』の演出を充分
してくれてると思います。例えば、BGMにしても、相当リアルで、恐怖感を
伝えてくれてます。
また、ミッションクリア直前に、ボスとの対戦があり、しかも結構強いので、
アクションゲームの手抜き感は全く感じられません。
『2』はかなり批判を浴びせられてますが、今作は怖さとアクションを見事に
融合させた最高のゲームだと思います。
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カッコいいです!! |
文句なしです!!
「バイオ」ほど怖くなく、後に残らないあっさりした(?)怖さです。
「銃と剣」ズバズバ斬りまくりです。
弾制限ないんで、撃ちまくりです(笑)。
僕はイージーからやってるんですが、何回でもやりたくなりますねェ。
今なら安く手に入ります。
とにかく面白いです。オススメですとも。
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Stylish! |
〜その後のPS2アクションゲームのお手本となった名作。一言で表すとまさにスタイリッシュアクション。とにかくイカす。カメラワークがバイオハザード的なので慣れるまでに少々時間がかかるが、シーンと音楽がマッチしており、独特の緊張感を生み出す。2週クリア後に出る最高難度のDMDなど、難しさのあまり発狂しながらプレイする羽目になるが、クリアしたときは〜〜自分を褒めてあげたくなった。むしろ褒めた。初心者にも優しいイージーモード付きだし。とにかく買いですな。これをやらずしてアクションゲームは語れない!(と思う)〜
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カプコン最高の3Dアクション(だと思う) |
女神転生やビューティフルジョーへのゲスト出演、そして2005年には映画化と、今、カプコン界で最も熱い男(だと思う)ダンテのデビュー作、それがこの『デビルメイクライ』です。
このゲームの売りは、『アクションのかっこよさ』に尽きると思います。
慣れるまで多少時間がかかりますが、そういう人のための簡単なモードもありますし、マスターできれば後から後からやってくる魔物たちを華麗にかっこよく片付けることが出来ます。
ガン&ソードのかっこいいアクションが楽しめる『アラストル』と、一撃必殺を華麗に叩き込む『イフリート』という2つの戦闘スタイルが存在し、特にボス戦ではどちらが有効なのか変わってくるので、戦略性もあります。
主人公のダンテ自身もとてもかっこいいので、女神転生で『何だこいつ?』だった人も、難易度が高いゲームですがぜひとも遊んでみてほしいです。
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無駄にコンボを稼ぎたくなる…。 |
スタイリッシュ表示を出したくて、
エリアチェンジを沢山して敵を蹴散らしてましたw
先に進むだけの蹴散らしをするならば
適当に攻撃ボタン連打のゴリ押しで突破できます。
ただ、謎解きが若干解りにくく迷うこともしばしば。
マップも同じところを繰り返し行ったりきたりで後々になると
新鮮味が薄れてしまいました。
内容も説明に乏しく、兄貴が何故あぁなってしまったのか
疑問符を浮かべてそのままend。
爽快感はかなりありますので、
すっきりしたいときなどにはモッテコイの一作です。
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